「クラウドベースの基幹システムの導入」と「周辺業務の自動化」で業務効率の改善を実施

VBAやGAS(Google Apps Script)を利用した自動化、Microsoft PowerAppsとMicrosoft Flow・Workflow(iPhone)・App Maker・kintone・IFTTTなどのクラウドサービスとウェブサービスおよびアプリを利用した自動化、Office 365・G suite・Slack・LINE WORKSなどのコラボレーショングループウェアの導入、FileMaker Cloudなどのデータベースの導入。

ITインフラ支援

G Suite(旧:Google Apps for Work)、Fikemaker、Dropboxなどを活用

ソフトウェア開発

Visual Basic / Excel VBAなどを用いたソフトウェア開発

ウェブサイト制作

ウェブサイトの制作

弊社の方針

弊社では、クライアント様の会社を進化させるための豊富なリソースをご紹介します。
まず、業種や規模に関わらず、セッションを通じて、会社の具体的なニーズを検証します。
その後、最適なソリューションを見つけ出し、適切なハードウェアおよびアプリケーション、周辺機器、サービスの選択から、導入までをお手伝いいたします。
 
弊社の特徴はVBAやGASやAWSなどを組み合わせた超高速開発と自動化です。
従来のワークフローを一新し、これまで考えられなかったスピードとリアルタイム性をもって業務をすすめることができます。
 
現在、多くの会社では基幹システムが導入されています。しかしながら、基幹システムでカバーできない「周辺業務(コア業務以外の間接業務)」については、Microsoft ExcelやAccess による対応や個別のパッケージシステムの導入などで対応されていることも多く、うまく基幹システムと連携ができていないという課題が存在します。弊社では、これらの連携についても様々なクラウドサービスやツールおよびマクロ開発で対応しています。
 
仕事には「コア業務」と「周辺業務(コア業務以外の間接業務)」が混在して存在します。
「周辺業務」は、外部へ委託した方が効率的です。
「コア業務」は、下記3点を使ってスムーズに進めることができると考えます。
1.グループウェアコラボレーションツールを導入
2.クラウドサービスとウェブサービスとアプリの導入
3.GAS(Google Apps Script)やExcel VBAやエディタマクロなどで自動化
 
特に弊社のシステムエンジニアによる顧問エンジニア(IT分野に特化したアウトソース形態)では、あらゆるシーンに対応する環境を構築します。
クラウド活用およびインフラの構築で業務基幹システムの改善を実施いたします。
問題すべてを包括して解決する方法をご提案いたします。
 
10年前と現代では、働くIT環境が大きく変化しています。
(10年前)有線・高額なデータ通信 → (現在)Wi-Fi環境・安価な定額データ通信
(10年前)オフィス・会議室 → (現在)Web会議
(10年前)ノートPC → (現在)PC・タブレット・スマートフォン
(10年前)オンプレミス → (現在)クラウド
(10年前)会社資産の端末 → (現在)BYOD
これらを活用して、場所にとらわれないワークスタイルをご提案いたします。
 
また、仕事は前提に下記3つの問題があります。問題と恒久対策を定義します。
1.人は必ずミスをするという前提
→(対策)できるだけ操作を簡単にすること、自動化することで、人のミス(ヒューマンエラー)を無くし、本来の業務に注力できる。
 
2.「すべての機械は壊れるもの」という前提
→(対策)すべてのデータはクラウドに置き、メールもクラウドで運用することで回避できる。
パソコン・スマートフォン・タブレットは「箱」であり、壊れることを前提に考える。
データはクラウドストレージへ一元化して保存します。
 
3.ソフトウェアには必ずバグがあるという前提。むしろ、「バグのないソフトウェアは無い」。
→(対策)クラウドにバックアップを取ることおよび冗長化で回避できる。
 
トラブルが発生した場合でも、お客様のデータおよび環境を守ることが最優先です。
 
現代は、「何かの技術に特化したエンジニア」よりも「広い知識を持ったエンジニア」が求められる時代であると思います。
情報システムの部門が頑張って何でも対応するよりも、様々なクラウドサービスやアプリを適材適所に組み合わせた方が、よりビジネスに直結した仕事が可能となります。
つまり、必要なことは、最適なクラウドの「組み合わせ」です。
また、仕事においては単にコストダウンおよび人海戦術を図るよりも、テクノロジーの力(プログラミング)で解決することを第一選択に考えます。そうすれば、コストも連動して下がります。
「アセンブリ」、「アジャイル」、「スピード」の3点を元に業務を遂行します。
大手企業(技術系メーカ中心)から個人事業まで様々な出向における業務経験を元に、多くの手段を俯瞰したエンジニアが、テクノロジーファーストでリアルタイムに対応します。
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